**週刊マルシェの裏側|Vol.2
先週に引き続き、今週もマルシェの裏側をお届けいたします!
今週は第二弾として、わたくし(Web担当の坂口)のインタビューです。

広報Web担当・坂口
— 以下、Q&A方式でお届けします。
Q1. 自己紹介をお願いします。
A.
東2丁目の坂口です。2016年から大和に住んで、妻と3人の娘と暮らしています。
大和〜るどマルシェでは、ホームページづくりを中心に、情報面のサポートを担当しています。
主にこのサイトのデザインやシステム周りの構築・保守を任せてもらっています。
Q2. 実行委員として関わるようになったきっかけは?
A.
過去に開催されたフォトコンテストに応募して当選したことがきっかけです。
商品券を受け取りに大和ドラッグへ行った際、
「何かお手伝いできることがあれば」と声をかけました。
街にとって本当に良いイベントだと感じていたので、
“自分に何かできることはないかな?”とずっと思っていました。
Q3. この活動を通じて感じる“やりがい”は?
A.
地域の活動やボランティアに関わるのは初めてで、毎日が勉強の連続です。
マルシェの日でも、普通の日でも、外で人に声をかけてもらえるとやっぱり嬉しいですね。
Q4. 印象に残っているエピソードを教えてください。
A.
Q2で触れたフォトコンテストに当選したことが、実行委員に加わるきっかけでしたが、
初めて参加したマルシェの反省会で、
応募者が私ひとりだった と知らされて、膝から崩れ落ちました。笑
Q5. マルシェ当日、密かに楽しみにしていることは?
A.
家族でゆるくマルシェをぶらぶらしている時間が好きです。
何気ないですが、あれが一番楽しい。
Q6. あなたにとって“マルシェの好きな瞬間”は?
A.
みんなが楽しそうに盛り上がっている姿を見ると、自分まで楽しくなります。
特に、子どもたちが子どものお店で買い物している場面は、
ちょっとしたキッザニアみたいで毎回うれしくなります。
Q7. 今後、マルシェでやってみたいことや未来像は?
A.
このままの形で、マルシェが続いてくれたら嬉しいです。
いつか子どもたちが大人になったとき、
「私の街にはこんなイベントがあったよ」と話してくれたり、
世代を超えた交流がずっと続いていったらいいなと思います。
Q8. 来場者さん・出店者さんへひと言お願いします!
A.
いつもありがとうございます。
出店者の皆さん、来場者の皆さんのおかげで、このマルシェは続いていると思っています。
これからも、出店やお手伝いを通じて、
一緒にこのマルシェを盛り上げていただけたら嬉しいです。
あと、出店者様向けインタビューにはぜひご協力ください。
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